Google公式に掲載された実績
本サービスの開発者は、自社プロダクト「Arc」でGoogle公式プラットフォームに掲載された実績を持っています。
自社アプリ Arc が Flutter Showcase(Google公式)に掲載。Flutterでのプロダクション開発の実績を公式に認定されています。
Firebaseの技術ブログ(Google公式)にも掲載。Firebase・GCPを活用した本番運用の知見を発信しています。
Googleのグローバルプログラム「AI Academy」に選出。Gemini APIを活用したAIアプリケーション開発に関する深い知見を持っています。
AI-Powered Dev
Claude Code、Gemini などの最新AI Agentsを開発ワークフローに組み込み、従来の数倍の速度でプロダクション品質のコードを生成します。
何を作れるか
MVPレベルのモバイルアプリを1ヶ月で開発します。急ピッチでプロトタイプを形にしたい方に最適です。
iOS / Android / Web 同時対応
Flutterのクロスプラットフォーム開発により、1つのコードベースでiOS・Android・Webアプリを同時に構築します。
Firebase バックエンド
Authentication、Firestore、Cloud Storage、Cloud Functions、FCM。サーバーレスで即座にスケールするバックエンドを構築します。
Gemini API 統合
Google の最新AI API を活用したインテリジェントな機能。チャットボット、コンテンツ生成、画像認識など、AIを組み込んだアプリを開発します。
GCP インフラ
Cloud Run、Cloud SQL、BigQuery など、Google Cloud Platform のマネージドサービスを活用。必要に応じてスケーラブルなインフラを構築します。
限定テクノロジースタック
以下の技術スタックに限定することで、高速かつ高品質な開発を実現します。
Flutter
クロスプラットフォームUI。iOS / Android / Web を単一コードベースで開発。
Firebase
認証・DB・ストレージ・通知。サーバーレスでインフラ管理不要。
Google Cloud
Cloud Run・Cloud SQL・BigQuery など。エンタープライズグレードのインフラ。
Gemini API
最新のマルチモーダルAI。テキスト・画像・音声を横断するインテリジェント機能。
料金プラン
シンプルで透明性のある料金体系。日本限定・税別価格です。
MVP Sprint
MVPレベルのモバイルアプリを1ヶ月で開発。納品後1ヶ月の保守サポート込み。
- Flutter + Firebase + GCP + Gemini API
- 開発期間:約1ヶ月(納品目安)
- 納品後1ヶ月の保守サポート込み
- iOS / Android / Web クロスプラットフォーム
- ソースコード一式を納品
継続保守
MVP Sprint納品後の継続保守・運用サポート。週2〜3時間の対応枠。
- バグ修正・軽微な機能調整
- Firebase / GCP 運用監視
- 超過分の勝手なチャージはいたしません
ストア公開代行
App Store / Google Play へのアプリ公開作業を代行します。(10〜20時間の作業を見込んでいます)
- App Store Connect / Google Play Console 設定
- ストア掲載情報(スクリーンショット・説明文)作成
- 審査対応・リジェクト対応サポート
AI / クラウド アドバイザー
クラウド・アプリ開発・AI活用の技術顧問。週1回1時間のセッション。
- GCP / Firebase / Flutter の技術相談
- AI(Gemini API等)活用のアドバイス
- アーキテクチャレビュー・コードレビュー
MVPとは何か
1ヶ月で作るのは、あくまでも「MVP(Minimum Viable Product)」です。
MVPとは、プロダクトのコアとなる価値を検証するために必要最小限の機能を備えたバージョンです。ただし、最新のAI Agentsを駆使して開発するため、デザインも機能もトレンドに沿ったクオリティに仕上がります。「最小限」とは「雑」ではありません。プロダクションに耐えうる品質を維持しつつ、最も重要な機能にフォーカスした開発を行います。
開発ロードマップ
MVPから本番リリースまで、最大4ヶ月のスケジュール。リソースの確保状況により、同額で最大3ヶ月の延長が可能です。
1ヶ月目
MVP Sprint — ¥800,000
1ヶ月目
MVP Sprint — ¥800,000
2〜3ヶ月目
カスタマイズ期間(オプション)
2〜3ヶ月目
カスタマイズ期間(オプション)
4ヶ月目
本番リリース準備(オプション)
4ヶ月目
本番リリース準備(オプション)
MVP Sprint(1ヶ月目)後、自社向けにしっかりカスタマイズしたい場合は、同額(¥800,000)で最大3ヶ月の延長がリソースの確保状況によっては可能です。合計4ヶ月あれば、本番で十分に勝負できるプロダクトに仕上がります。当社はFirebase・GCP・Gemini・Flutterの知見を深めることを主旨としているため、最長4ヶ月を上限としています。4ヶ月目以降の継続保守は別途ご相談ください。
開発ポリシー「最適化」
すべてのフェーズにおいて、当社の開発ポリシー「最適化」を徹底します。
高速化
ページ遷移・API応答・画面描画のすべてにおいて速度を追求します。
軽量化
不要な依存を排除し、アプリサイズとメモリ使用量を最小限に抑えます。
安定化
クラッシュゼロを目指し、エラーハンドリングとテストを徹底します。
セキュア
OWASP準拠のセキュリティ対策を標準実装。データ保護を最優先にします。
なぜこの料金で提供できるのか
本サービスは、自社プロダクト「Arc」のための技術スタック(Flutter・Firebase・GCP)の研鑽と知見を深めること、その技術力をより多くの方に知っていただくこと、そして高度な自社AI Agentsを駆使した高速MVP開発の経験を積むことを目的として提供しています。一般的な開発会社に依頼した場合の半額以下という特別料金は、こうした背景によるものです。品質を犠牲にしているわけではありません — Flutter Showcase(Google公式)やFirebaseテックブログ(Google公式)に掲載された実績が示す通り、プロダクション品質の開発力をそのままお客様のプロジェクトに投入します。
ご注意事項
技術スタックは Flutter + Firebase + GCP + Gemini API に限定されます。React Native、AWS、Azure 等の他スタックには対応しておりません。
MVPレベル(必要最小限の機能セット)の開発に限ります。複雑なアプリや3名以上のエンジニア工数が必要な規模の場合は、別途お見積もりまたはお断りさせていただく場合がございます。
納品目安は1ヶ月前後です。急ピッチでプロトタイプを形にしたい方、スピード重視のプロジェクトに最適です。
本サービスは日本国内のお客様限定です。お打ち合わせは日本語で行います。
アプリ内決済・サブスクリプション等の決済機能は、App Store / Google Play の審査プロセスや決済基盤の構築が必要なため、PoC 開発とは別の開発工程となります。目安として最低2〜3ヶ月以上の追加期間をお見込みください。
「まずベースだけ外部に出して、あとは社内エンジニアが軽微な修正・カスタマイズを引き継ぐ」というご活用も大歓迎です。Flutter + Firebase のコードは可読性が高く、引き渡し後のキャッチアップもスムーズです。
