AI CONSULTING & DEVELOPMENT / JAPAN

AI・DX推進アドバイザリー半年のカリキュラムで、戦略から実装へ。

月20万円・週1回1時間・半年契約(更新可)のAI顧問・DX伴走支援。何から始めるかを整理し、必要に応じてMVP、AI対応Web、企業向けAIの実装へ進めます。

企画・設計実装検証公開支援

ANSWER FIRST

AI・DX推進アドバイザリーとは

AI活用やDXを進めたい企業に対して、半年契約(更新可)で6ヶ月のカリキュラムを策定し、週1回・1時間の定例で課題、優先順位、技術選定、実装計画を整理する伴走型のAIコンサルティング・技術顧問サービスです。料金は月20万円です。

生成AIありきで考えず、クラウド、業務システム、アプリ、既存コードも含めて、投資すべき範囲と次の一手を決めます。

料金
月20万円
定例
週1回
時間
1時間
契約
半年・更新可

毎週整理すること

  1. 01解決したい事業課題と、AIを使う目的
  2. 02今週優先する施策と、見送る施策
  3. 03技術選定・セキュリティ・運用コストの判断
  4. 04次回までの担当・期限・検証方法

対応する技術領域

  • 生成AI・Gemini APIを使った業務改善
  • GCP・Firebaseを使ったクラウド設計
  • FlutterによるiOS・Android・Webアプリ開発
  • Web・API・データ連携のアーキテクチャ
  • 既存コードのレビューと技術的負債の整理

GLOBAL RECOGNITION & DELIVERY EXPERIENCE

壁打ちを支える、グローバルなAI開発実績

Atlas Associatesは、AIプロダクトの構想だけでなく、設計・実装・運用まで継続してきました。Google公式ブログで紹介され、Flutter公式サイトのUser showcase一覧とFirebase DevelopersのMedium記事一覧に掲載されています。GoogleとNVIDIAのAIスタートアッププログラムにも採択されています。

こうした実装経験とグローバルなフィードバックを、経営・事業・技術を横断する壁打ちに活かします。

Google for Startups

GOOGLE PROGRAM / SELECTED

Google for Startups AI Academy APAC

アジア太平洋7カ国から選ばれた23社の1社。Google公式ブログでAtlas Associatesが紹介されています。

Flutter

FLUTTER / OFFICIAL USER SHOWCASE

Flutter公式Showcase一覧に掲載

Flutter公式サイトのUser showcase一覧にAtlas Associatesとして掲載。個別事例では、ArcのAIメッセンジャー設計とFlutter・Firebase・Google Cloud・Vertex AI活用が紹介されています。

※ Google公式ブログとFlutter公式ShowcaseはGoogleの公式サイト上の掲載です。Firebase DevelopersはMedium上のpublicationで、掲載記事は著者寄稿であり、FirebaseまたはGoogleによる推奨・保証を示すものではありません。各商標・ロゴは各社に帰属します。

4 SERVICES

一押しの伴走支援と、3つのAI開発サービス

まずは週1回の伴走で優先順位を整え、必要に応じて具体的な開発へ。料金と期間は公開中の標準プランの目安です。

RECOMMENDED / AI & DX ADVISORY

一押し

AI・DX推進アドバイザリー

半年契約(更新可)で、AI・DX推進のカリキュラムを策定します。

企業ごとの課題と目標に合わせて6ヶ月のカリキュラムを策定。毎週1回・1時間の定例で、AI活用とDX施策の優先順位、技術判断、実装計画を継続的に整理します。

料金
月20万円
定例
週1回・1時間
契約期間
半年(更新可)

相性の良い方

  • 経営・事業・技術を横断して相談できる、外部アドバイザーがほしい
  • AI開発の実務的な観点から、アイデアや計画の実現性を壁打ちしたい
  • 国内に限らず、グローバル市場や海外事例の視点も取り入れて判断したい

主な支援内容

  • AI活用・DX施策の優先順位整理
  • GCP・Firebase・Flutterを含む技術相談
  • Gemini APIなど生成AI活用のアドバイス
  • アーキテクチャ・コードレビュー

AI DEVELOPMENT SERVICES

AI開発サービス

戦略や優先順位が決まった後の実装は、目的に合わせた3つのAI開発サービスで支援します。

PRODUCT DEVELOPMENT

02

MVP Sprint

新規事業のアイデアを、1ヶ月で動くMVPへ。

Flutter・Firebase・GCP・Gemini APIを組み合わせ、モバイルアプリの企画からMVP開発までを短期間で進めます。

向いている課題

  • 新規事業の検証を始めたい
  • 投資家や社内向けに動くデモが必要
  • iOS・Android・Webを同時に見据えたい
価格目安
150万円〜
納期目安
約1ヶ月
MVP Sprintを見る

AI-READY EXPERIENCE

03

AI-Ready Web

人にも生成AIにも、正しく読まれるWebへ。

GEO・AEO・AIO・SEOと構造化データを設計段階から組み込み、CMSに依存しないWebサイトをソースコードから構築します。

向いている課題

  • 既存サイトをAI検索へ最適化したい
  • 新しいコーポレートサイトが必要
  • 納品後も自社で更新できる構成にしたい
価格目安
30万円〜
納期目安
約1ヶ月
AI-Ready Webを見る

ENTERPRISE AI

04

AI Chatbot

企業固有の知識と個性を、専用AIに。

企業ごとのAIキャラクター設計と、PDF・Word・PowerPointの解析を統合。機密度に応じてオンデバイス構成も選べます。

向いている課題

  • 自社専用のAI窓口を構築したい
  • 社内文書を安全に要約・検索したい
  • クラウドとオフラインを使い分けたい
価格目安
150万円〜
納期目安
1〜2ヶ月
AI Chatbotを見る

CHOOSE THE RIGHT SUPPORT

AIコンサル・技術顧問・受託開発との違い

何を作るかが決まっていないなら、まず伴走支援で優先順位と投資範囲を整理します。要件が固まっている場合は、MVP開発などの実装サービスから始める方が適しています。

選択肢主な目的進め方向いている状況
AI・DX推進アドバイザリー一押し優先順位と技術判断を継続的に整理週1回・1時間/半年契約(更新可)課題や投資範囲を整理しながら前進したい
スポットのAIコンサルティング明確な論点について単発で助言を受ける単発判断したいテーマがすでに決まっている
受託開発確定した要件に基づいて設計・実装するプロジェクト単位作るもの・予算・納期が決まっている

課題から逆算

AIを導入すること自体を目的にせず、事業課題と期待する成果から施策を選びます。

実装可能性まで確認

提案だけで終わらせず、既存システム、データ、セキュリティ、運用体制まで確認します。

必要な開発へ接続

優先施策が固まった後は、MVP、AI対応Web、企業向けAIの実装へつなげられます。

FREQUENTLY ASKED QUESTIONS

AI・DX推進アドバイザリーのよくある質問

料金、支援範囲、生成AI導入、受託開発との違いをまとめています。

AI・DX推進アドバイザリーとは、どのようなサービスですか?

AI活用やDXを進めたい企業に対して、半年契約(更新可)で企業ごとの6ヶ月のカリキュラムを策定し、週1回・1時間の定例で課題、優先順位、技術選定、実装計画を整理する伴走型のAIコンサルティング・技術顧問サービスです。料金は月20万円です。

具体的な開発要件が決まっていなくても相談できますか?

はい。何から始めるべきか決まっていない段階を主な対象としています。現状の業務課題、目標、利用できるデータ、予算感を整理し、最初に検証する施策を一緒に決めます。

壁打ちやAI開発を相談できる実績はありますか?

はい。Google for Startups AI Academy APACの23社に選出され、Google公式ブログに掲載されています。Atlas Associatesの事例はFlutter公式サイトのUser showcase一覧に掲載され、Firebase DevelopersのMedium publication(記事一覧)にはFlutter・Firebase・Vertex AIを用いた技術記事が掲載されています。NVIDIA Inception Programにも採択されています。

月20万円には何が含まれますか?

週1回・1時間の定例と、企業ごとの6ヶ月のAI・DX推進カリキュラム策定、施策の優先順位整理、GCP・Firebase・Flutter・生成AIの技術相談、アーキテクチャやコードへの助言が含まれます。実際の開発作業は含まず、必要な場合は範囲を整理したうえで別途ご提案します。

契約期間はどのくらいですか?

基本契約は半年で、契約終了後は更新できます。最初に企業ごとの課題と目標に合わせた6ヶ月のカリキュラムを策定し、毎週の定例で進捗や事業環境に合わせて優先順位を調整します。

生成AI導入支援では、どの技術を相談できますか?

Gemini APIなどの生成AI、GCP、Firebase、Flutter、Web・API・データ連携を中心に相談できます。流行のツールを導入すること自体を目的にせず、事業課題、セキュリティ、運用コストから適切な方法を判断します。

AI顧問と受託開発の違いは何ですか?

AI顧問・DX伴走支援は、何を優先し、どこまで投資するかを継続的に決めるサービスです。受託開発は、決まった要件を設計・実装するサービスです。まず伴走支援で要件を整理し、その後にMVP開発などへ進むこともできます。

相談後はどのように進みますか?

相談フォームで現在の課題と希望時期を伺い、支援範囲を確認します。アドバイザリーが適している場合は定例のテーマと進め方を整理し、開発が適している場合は対象範囲と次の検証方法をご案内します。

START WITH THE PROBLEM

まずは、AI・DXの現在地からお聞かせください。

具体的な開発要件が固まっていなくても大丈夫です。現在の課題と希望時期を伺い、半年契約(更新可)・月20万円の伴走支援を含めて適切な進め方を整理します。